サイト・ブログのアクセスアップ・SEO対策方法

[外部被リンク効果]の頁です。製作したホームページやウェブログをインターネット上で公開して広めるためのアクセスアップ方法とSEO対策。
GoogleやYahoo!JAPAN・MSN等の検索エンジン検索結果の上位表示でサイトの訪問者数を上げていく手法やウェブサービス等を紹介しています。
また被リンク獲得や人気キーワードの活用・HTMLタグ文法の書き方・ブログ運営テクニックや集客支援ツール等も掲載しています。



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コメント投稿で貼るURLリンクはSEO対策になる?
ブログやSNSのページに設置されている『コメント投稿フォーム』には、
ウェブサイトのURLアドレスを貼って書き込む枠が設置されている所も多いですね。
『URL』のフォーム部分にウェブアドレスを貼ると、コメントを投稿した後で
名前やタイトル、文章とともに、そのURLのリンクが表示されます。

これで被リンクが1個作られる事になるのですが、コメントフォームは
普通は仲のいいサイト管理者同士の交流や、ホームページ紹介コーナーへの投稿
などの目的で設置されていますので、もともとSEO対策のための機能ではありません。

そして、大手検索エンジンもまた、コメント欄に貼られているURLリンクは
あまりSEO的に評価していない傾向も見られます。
管理者によってはURLリンクが表示されないようにしているサイトもあります。

またブログサービスによっては、自動的にHTMLのリンクタグに、
検索避けのタグが貼られるようになっているコメント機能も多いです。
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外部被リンク効果 |
サイト全ページをリンクフリーに宣言するとアピールに良い?
ホームページのアクセス数を上げるにはリンクポピュラリティを上げるのが
最も効果的です。

そのためには、自分でリンクを増やしていくだけでなく、
各ページに訪問してもらえる閲覧者の方にリンクを貼ってもらえるように
工夫していく事も大切です。

良い方法として、すべてのページのどこかの部分に、

当サイトはリンクフリーです。


といった表記をしておくと、強いアピールの効果が見込めます。

「どのページにリンクして頂いても構いません。」
「その都度、ご連絡の必要もありません。」

といった補正の文章を書いておくのも良いでしょう。
外部被リンク効果 |
外部披リンクは複数のドメインから受ける方が良い?
グーグルやヤフージャパンの検索結果に上位表示されるようになるには、
外部サイトからの披リンクを多く受けるのが最も効果が高いとされています。

しかしどんなリンクでも良い、というわけではなく、ただ数を増やすだけでは
何の効果も得られなかったり、逆にアクセス数が下がってしまう場合もあるため
ある程度のも重要になってきます。

数多くの違うページからのリンク


まず、リンクをしてもらっている外部ドメインは種類が多いほど
良い、と言われています。

例えばトップページの披リンクが1000個ある場合、
ブログのサイドバーなど同じドメイン内の1000ページで受けている場合よりも、
違うサイト1000箇所から受ける場合の方が基本的にSEO効果はずっと高いです。

更に、外部サイトからのリンクの貼られり方もそれぞれ個性的で違っていたら
なお良いでしょう。
外部被リンク効果 |
検索エンジン最適化に効果の無い被リンクとは?
GoogleやYahoo!Japanなど大手の検索エンジンはホームページ内容の他に、
どれだけの数のサイトにリンクされているか、またそのページは質の良い
ページであるかを基準に検索結果順位を判断される傾向にあります。

そのため、ただひらすらリンクを増やしていけば上位表示されてアクセスアップに
なるか、というとそう簡単にはいかないのもまた知っておかなければなりません。

検索エンジン最適化になりにくいLINK


主な注意点として、まずリンクを増やすには当然ながら時間と労力を要しますので
作業にかかる無駄な浪費を減らすためにも、有効な披リンクを見極めておく事が
重要になります。

まず、ウェブサイトの奥のディレクトリ階層にある巡回されにくいページや、
どこからもリンクされていないページ、動的ページ等はGoogleやYahooに
インデックスされていない場合が多く、リンクを貼られても効果は全く得られません。

逆に大手のホームページやポータルサイトからリンクされると効果が高いのですが、
SEO効果を打ち消す『 rel="nofollow"』タグが自動で貼られるサービスも多く、
これが貼られているリンクからの効果はほとんどないという難点もあります。
外部被リンク効果 |
YahooやGoogleが嫌うSEO的被リンクとは?
前回ではぺナルティを受けている可能性の高いサイトの見分け方について
説明しましたので、今回はYahoo!JAPAN(ヤフージャパン)やGoogle(グーグル)に
嫌われやすい被リンクについての解説をいたします。

現在、検索エンジンがリンクの数よりも質を重視する傾向になているのは
有名な話ですが、具体的にはどういったリンクの仕方をすると評価が下がるのか
について説明していきます。

ロボット検索エンジンはそもそもお互いに繋げている相互リンクよりも
片方からの一方的リンクを数段高く評価する傾向がありまして、
またそれとは逆に相互リンクをしすぎると大きく評価を下げる傾向もあります。

例えば個人運営型のSEO対策検索エンジンや、ページランクの付いていない
明らかに評価の低そうなページと多数相互リンクをされている場合は要注意です。
トップページ同士のリンクはもちろんのこと、下層のリンク集ページ同士でも
それは同じです。また1ページ内の全発リンク数が100を越えないよう注意しましょう。

Yomi-Searchなど仮登録制ですぐに登録の確認ができないサーチエンジンや
一般ジャンルで相互リンクを募集しているサイトとの交換リンクを行う場合、
100件申請したら実際に登録されてSEO効果まで出せる見込みがあるのは
大体2割~3割くらいがいいところです。
外部被リンク効果 |
検索エンジン登録・被リンク獲得等のお役立ちツール
検索エンジン一括登録ソフトやping一括送信ツール、アクセスアップマニュアル、
人気ウェブサイトの作成方法など、SEO対策や被リンク獲得・検索エンジン登録に
大変役立つソフトウェアやプログラムツールの一覧コーナーです。

ホームページやブログのアクセス向上などにぜひお役立て下さい。
外部被リンク効果 |
バナーリンクよりもテキストリンクの方がSEOに効果的?
ウェブページ同士を繋ぐハイパーリンクには『a』タグ属性をはじめとした
いくつかの方法があるのですが、最も一般的かつSEOの王道的なリンク方法は、
やはり『a href』のタグを用いたリンクです。

そこで、検索エンジンの登録やホームページ同士の相互リンク集でよく
テキスト(サイト名)に貼られた言及リンクと、バナーに貼られた画像リンクを
よく見かけられるかと思います。
外部被リンク効果 |
YahooやGoogleに有効な被リンク数を増やす方法とは?
結論から言ってYahoo!JAPANやGoogleに一番効果的な検索エンジン最適化の
方法は何といっても外部ドメインからの『被リンク獲得』でしょう。

特にヤフーはスパムを除きほとんどが被リンクで評価されているという説もあります。

Yahoo!カテゴリがわかりやすい例なのですが、
個人サイトだと登録審査に受かりにくい点もあるので
それとは別に高い評価を受けやすい被リンクの増やし方を説明していきます。

まず基本的な強い被リンクの見つけ方は、ヤフーやグーグルにインデックスされている
ページを検索する事です。

それもただ検索結果に出ているだけでなく、ホームページのテーマになるキーワードで
上位表示されているページからの被リンクを受ける事が大切です。

更にオールドドメイン(古いドメイン)であるほど有効という傾向があります。
外部被リンク効果 |
html (ホームページ)でのリンクタグの正しい書き方とは?
ウェブサイトのSEO対策にもっとも効果のある方法といえばやはりテキストリンクです。
外部サイトから自サイトへの被リンク・自サイト内部から他ページへの発リンクの数が
多ければ多いほどSEOに絶大な効果が発揮されます。

しかしながら間違った文法で記入をしてしまうとその効果が得られないこともありますので、
正しいリンクタグの書き方について説明していきます。
テキストリンクのタグは基本的に、 <a href="アドレス">テキスト</a>
という形で記入します。(記入の際には両端の<>を小文字に直して下さい)

リンクタグ記入の各方法と表示例


外部被リンク効果 |
nofollow属性タグの使い方と見分け方
a属性のリンクタグには、検索エンジンに被リンク効果を送信しないようにするための
「nofollow属性」(ノーフロー)という要素を
テンプレート(HTMLソース)の中で使う事が出来るのをご存じでしょうか?

そのうちの一つはmetaタグの
<meta name="robots" content="nofollow">という要素です。

head部分にこのリンク避けのメタタグを貼っておくと、
これを貼ったページにあるすべての[<a href=""></a>]のリンクは、
SEO的な被リンク効果を無くす事できます。

しかしこのmetaタグの場合だと、あまり必要のない外部リンクだけでなく、
自サイトに必要な必要な内部リンクの効果まで失う仕様になります。

そこで、個別のリンクタグごとに被リンク効果の有無を決めるための
「rel="nofollow"」というタグ要素があります。


具体的な使い方としましては、a要素のリンクタグ内に
「rel="nofollow"」の検索避けタグを加える時にソースをこのように記述します。

<a href="URL" target="_blank" rel="nofollow">テキスト</a>

これで、このリンクのSEO効果は無効化されて、
GoogleやYahoo!JAPANでの評価は無くなります。

あくまでSEOとしての効果を無くすだけなので、
Googleウェブマスターツールなどの外部被リンクの集計機能では
nofollow効果の付いたリンクもカウントされています。
外部被リンク効果 | リンク
自動登録リンク集サービスの効果的な使い道とは?
インターネット上の様々なサービスの運営サイトで配布されている自動リンク集。

このウェブツールのページは上手く活用する事でSEO対策に大変役立ちます。

Yomo-Searchや普通のリンク募集サイトは仮登録制や相互リンク必須の所が多いため
すぐに登録されるわけではありません。

また掲載の審査に落ちたり、管理の運営がほったらかしになっていたり、
登録申請のシステムに欠陥があったりと、なかなかスムーズにリンク登録が
できない場合が多く、被リンクをすぐに沢山得るのが難しい難点もあります。

そこでお役立ちなのが自動登録制のリンク集や掲示板。

記入項目をコピペや一括登録サービスの使用で打ち込むだけでも
即登録ができるので非常に強力な即効性があり、
また意外とGoogleやYahoo!JAPANから被リンクが高く評価されている
リンク集ページも多いため、SEO対策に非常に強い効果も発揮します。
外部被リンク効果 |
オートリンクネットの自動的な被リンク獲得システムとは?
ホームページのアクセスアップやSEO対策に最も必要な事といえば、
コンテンツの強化のほかに、多くの被リンクを獲得する事がも要です。

サイト一日あたりのアクセス数はサイト傾向やリンク、SEO対策の
仕方にもよりますが 目安として目標アクセス数の10~30倍くらいの
被リンク数(リンクポピュラリティ)が必要になるかと思います。

例えば一日1000のアクセス数を得るには1万個くらいの
総被リンクを目標にすべきでしょう。

しかしこれほどの被リンクを獲得するには、被リンクを得やすいブログでも
最低数ヶ月は必要になりますし、かといってあまり一気に増やしすぎると
大手検索エンジンにSEOスパムとされる可能性もあり、大変な労力も必要になります。

そこでお薦めの一つに[オートリンクネット]というウェブサービスがあります。

リンクが自動増殖オートリンクの登録はこちら


というテキストリンクを、インターネットの巡回中に見かけた事の
ある方も多いかと思われます。

サイトのトップページに5つほどリンクを貼って、そこから来てもらったり、
他サイトの登録を促すウェブシステムです。
外部被リンク効果 |
サイト登録サービスの種類とは?
今ネットには検索エンジンをはじめ数多くのサイト登録サービスが存在します。
では具体的にどういった種類のサービスがあるのか、大まかに分類してみます。

リンク登録サービスの分類
  • 大手ポータル検索エンジン
  • ディレクトリ型検索エンジン
  • ディレクトリ型リンク集
  • ブログランキング
  • ソーシャルブックマーク
  • ping受付先
  • トラックバックセンター
  • コミュニティ広場
  • 宣伝掲示板
  • ウェブリング
  • 同盟サイト
  • 投稿・募集サイト

と、このようにかなり沢山の種類のアクセスアップお役立ちサイトがありますね。

どのタイプが特に良いか、というよりかはサービスの規模や
登録するサイトのジャンルによって大幅にカウントが変動したりもします。
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