サイト・ブログのアクセスアップ・SEO対策方法

[2009年04月]の日付頁です。ホームページやウェブログのURLアドレスをインターネット上で公開して広めるためのアクセスアップ方法とSEO対策。
GoogleやYahoo!JAPAN・MSN等の検索エンジン検索結果の上位表示でサイトの訪問者数を上げていく手法やウェブサービス等を紹介しています。
また被リンク獲得や人気キーワードの活用・HTMLタグ文法の書き方・ブログ運営テクニックや集客支援ツール等も掲載しています。



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YahooやGoogleが嫌うSEO的被リンクとは?
前回ではぺナルティを受けている可能性の高いサイトの見分け方について
説明しましたので、今回はYahoo!JAPAN(ヤフージャパン)やGoogle(グーグル)に
嫌われやすい被リンクについての解説をいたします。

現在、検索エンジンがリンクの数よりも質を重視する傾向になているのは
有名な話ですが、具体的にはどういったリンクの仕方をすると評価が下がるのか
について説明していきます。

ロボット検索エンジンはそもそもお互いに繋げている相互リンクよりも
片方からの一方的リンクを数段高く評価する傾向がありまして、
またそれとは逆に相互リンクをしすぎると大きく評価を下げる傾向もあります。

例えば個人運営型のSEO対策検索エンジンや、ページランクの付いていない
明らかに評価の低そうなページと多数相互リンクをされている場合は要注意です。
トップページ同士のリンクはもちろんのこと、下層のリンク集ページ同士でも
それは同じです。また1ページ内の全発リンク数が100を越えないよう注意しましょう。

Yomi-Searchなど仮登録制ですぐに登録の確認ができないサーチエンジンや
一般ジャンルで相互リンクを募集しているサイトとの交換リンクを行う場合、
100件申請したら実際に登録されてSEO効果まで出せる見込みがあるのは
大体2割~3割くらいがいいところです。
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外部被リンク効果 |
検索エンジンペナルティを受けているサイトの見分け方
ウェブサイトの検索エンジンぺナルティについて、ご存知でしょうか?

グーグルやヤフージャパンなどの大手ロボット検索エンジンには、
不正なhtml構成や不自然で過剰なSEO対策を行っているホームページの
検索結果順位を下げるシステムが導入されていまして、
日々その判断基準も厳しくなってきています。

Googleの「-950ぺナルティ」や「-30ペナルティ」、
Yahoo!JAPANの「トップページダウンぺナルティ」、
(そう呼ばれているものであって、正確な名称は不明です)
また検索結果からの完全な除外など様々な要素が存在しています。

ここで難しいところは、検索エンジンぺナルティを受けているドメインやサイトに
リンクを貼ったり相互リンクをしてしまうと、そのHPまで影響を受けて
検索順位が下がったり 同じようにペナルティの対象になってしまう事です。

リンクを貼るのは危険なのでできる限り控えるのがベスト、と言いたい所ですが
全く相互リンクをしないのも不便だしサイト同士の交流が成り立たなくなってしまう
ので、そこでペナルティを受けていそうなサイトの見分け方をいくつかご紹介します。
(以下の条件に該当するページが必ずペナルティサイト、というわけではないですが
高い確率で当てはまりますので、なるべく相互リンクは控えた方がいいです。)
スパム問題の注意点 |






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