サイト・ブログのアクセスアップ・SEO対策方法
検索エンジンごとのシェア(利用者数)の割合とは?の頁です。ホームページやウェブログをインターネット上で広めていくためのアクセスアップ方法とSEO対策。
GoogleやYahoo!JAPAN・MSN等の検索エンジン検索結果の上位表示でサイトの訪問者数を上げていく手法やウェブサービス等を紹介しています。
また被リンク獲得や人気キーワードの活用・HTMLタグ文法の書き方・ブログ運営テクニックや集客支援ツール等も掲載しています。

検索エンジンごとのシェア(利用者数)の割合とは?
最大手の検索エンジンはGoogle・Yahoo!JAPAN・MSN JAPAN・百度・goo・Biglobe・
nifty・infoseek・au-one・AOLなど沢山あります。

この中で世界的に最も利用者数が多い検索エンジンはGoogle(グーグル)で、
その次はYahoo!(ヤフージャパン)と言われています。
Googleはここ最近で総プレビュー数がなんと1兆アクセスを越えたと聞きました。

では日本だけで見ると各検索エンジンおきの利用者数の割合はどれくらいなのか?
という疑問について。

各サーチエンジン利用者数の割合とは?


以下の統計データは2008年4月 :ニールセン・オンラインの調査結果です。
  • 1位:Yahoo!JAPAN 56.2%
  • 2位:Google 31.3%
  • 3位:BIGLOBE 3.8%
  • 4位:MSN 2.8%
  • 5位:goo 2.0%
  • その他: 3.9&
現在日本では全シェアの半数以上をYahoo!JAPANが占めている様子です。
またそれとは別にYahoo!カテゴリからのアクセスも高い見込みがあります。

GoogleはYahoo!にはまだ大きく劣るものの、以前より着実に利用者数の割合が
上昇しています。また海外ではGoogleの利用者数が大きく上回っている様です。
次にGoogleのシステムを採用したBiglobe。近年ではMSNを上回る勢いでシェアが
伸びてきています。

SEO対策をするのにもこういった検索エンジン利用者数の割合を知っておくと、
非常に大きな参考になると思います。




検索エンジン | コメント 0 | SEOと検索エンジン | 2008/07/30 
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